ラジコンヘリ アライン T-REX 700 DFC ブラックシャーク III F3Cなど大量に群馬県高崎市への出張でお譲りいただきました


先日群馬県高崎市の出張にてラジコンヘリなどを大量にお売りいただきました。カートイワークスへのご依頼ありがとうございます。

上の写真をよく見ていただくと画面左にラジコンヘリコプターだけでなく、空中で撮影できるマルチコプターの姿も。またコチラ以外にもドローンがございました。

 


更に戦闘機、飛行機のラジコンなどRCヘリに留まらず実に豊富に買い取らせていただきました。もちろんこれだけの数を揃えていらっしゃるお客様でしたので、ラジコン好きの私でも初めて聞く知識を多数お教えいただきました。

さて今回もお譲りいただいたラジコンヘリの中から紹介してゆきたいと思いますので、どうぞ最後までよろしくお願いいたします。

 

・アライン T-REX 700 ブラックシャーク III F3C

アライン T-REX 700 DFC ブラックシャーク III F3C

ブラックシャークⅢは空気抵抗を最小限に抑えることを意識して「アライン社」と「ヘリマイスター ブラックプロダクト」のもとで製品化されたモデルになります。

RCヘリを組む際にテールユニットを固定するためのドリルの穴をあける作業があるのですが、これがなかなか重要な作業の1つ。

組み立て具合によって穴の位置は変わってきますので、ドリルではなくルーターで穴を開けていくことをおオススメいたします。

 


ジャイロはフタバ製のCGY750。F3Cに慣れ親しんだフライヤーの間では定番のジャイロだと思います。ホバリングに優れているのが特徴です。

その調整方法によって競技の結果を変えてしまうので、当然ながら調整に関するデータはなかなか公開されておりません。ですのでもし競技で入賞を目指すなら自分で設定を考えていくこと必須でしょう。

 

・SAB ゴブリン700

Sab ゴブリン700

イタリアのラジコンヘリメーカーSabのゴブリン700になります。迫力ある3Dフライトが可能な1機です。(※ただし3D操縦には練習が必必要だと思います。)

Sab ゴブリン700 ボディ

落下時の衝撃から少々ボディが破損してしまったそうです。3Dフライトを練習していれば仕方のないことと思います。

 

Sab ゴブリン700 ボディ裏

ボディの裏面を見るとお客様のゴブリン700のやりこみ具合がわかります。今回ご依頼くださったお客様のように持っているラジコンの台数が増えすぎてしまって、少し整理したいと言う方はお見積りのみでも大歓迎!カートイワークスまでご相談ください。


カートイワークスではラジコンヘリコプターの買取を承っております。

ラジヘリの過去の買取事例や価格表につきましては以下のラジコンヘリ買取ページバナーからご覧ください。

今回の買取事例のように大量に一括で売却したいというお客様にオススメしたいのが出張買取になります。カートイワークスは買取方法に「宅配出張店頭」の3種類をご用意しております。お申込みはお問合せフォームからどうぞ。皆様からのご相談心よりお待ち申し上げております。

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