【ミニカー買取実績】AUTOart 1/18 トヨタ スプリンター トレノ (AE86) 『頭文字 D』 “プロジェクトD” ファイナルバージョン他たくさんのミニカーを静岡県浜松市のお客様から宅配買取にてお譲りいただきました

先日は オートアート 1/18 トヨタ スプリンター トレノ (AE86) 『頭文字 D』 “プロジェクトD” ファイナルバージョン 他たくさんのミニカーを静岡県浜松市のお客様から宅配買取にてお譲りいただきました。カートイワークスをご利用いただきありがとうございます。

90年代後半の「ハチロクブーム」の火付け役となった漫画『頭文字D』。
こちらは、『頭文字D』の主人公である藤原拓海が乗る、ハチロクトレノの1/18ミニカーで、最終ステージにて登場するファイナルバージョンがモデルです。

箱の各部にしげの先生のイラストが置かれており、作品に出ていたものと同じものに会える感動に箱を開ける前からテンションが上がってきます。

ハチロクを出してみると、藤原とうふ店の文字がひときわ目立つ車体が目に入り、当時の思い出がよみがえってきました。この車で拓海は出来立ての豆腐を載せて配達してきていたんですよね…。

一見どこにでもありそうなリアルなデザインが、より「漫画の中から出てきた…!」感を演出していますね。

ドアやボンネット、トランクを自由に開くことができ、内装も写真のように細部まで細かく制作されています。 

劇中通り運転席はフルバケットシートに変装されていますが、今となってはとってもモダンな運転席周り、質感など細かなテクスチャにもこだわっているのがみて感じ取れます。

続いて、エンジンルームには縦置きの4A-Gが鎮座していて、補器類あわせてもすっきりとシンプルなレイアウトですね。今の車に無い、弄りやすそうなエンジンルームです。

パッケージにも原作のエンジンを説明するシーンが載っています。

劇中でこのハチロクは、グループAのエンジンをフォーミュラトヨタ用パーツでドライサンプ仕様に、エンジン制御をモーテック、ミッションはグループA用 5速のクロスミッションという改造で「公道を走るレーシングカー」をコンセプトに主人公の拓海が製作していきます。

同じ年代にこの仕様を再現して、グループAのエンジンを搭載した公道を走れるレーシングカーを作り出し、実際に戦闘力の高さを実証していたりもしますね。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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