リアルミニ四駆 スピンコブラ、プロトセイバーエボリューションなどミニ四駆多数を埼玉県上尾市から宅配にてお売りいただきました

リアルミニ四駆 スピンコブラ、スピンバイパー、プロトセイバーエボリューション、ディオマースネロ
先日、埼玉県上尾市のお客様からリアルミニ四駆スピンコブラ、スピンバイパー、プロトセイバー エボリューション、ディオマース ネロといったキット多数をお譲り頂きました。カートイワークスへのご依頼ありがとうございました。

弊店ではプラモデル関連のご依頼を頂く際に宅配買取で送っていただくこともございます。ご自慢のコレクションの整理の際や、引退するため一括で売却予定という方は無料の事前見積をお問い合わせフォームまたは写真を送るだけで見積結果が届くライン査定から、お気軽にご相談下さいませ。

今回お譲りいただいたのは以下写真の、漫画『爆走兄弟レッツ&ゴー』に登場する三国藤吉の2代目の愛機スピンコブラになります。

リアルミニ四駆 スピンコブラ
原作ではマシンのシャーシにチップが埋め込まれていてそのメカメカしさが特徴的でした。自分が漫画を読んでいた際には、これをタミヤが販売するとどう製品化されるんだろう?なんて思っていたものです。

そしてその結果がリアルミニ四駆という機械らしい質感を再現できるシリーズから販売するということでした。ちなみにスピンコブラは記念すべきリアルミニ四駆の第1弾となっています。

続きまして下の画像はリアルミニ四駆の第2弾、プロトセイバーエボリューションになります。

リアルミニ四駆 プロトセイバーエボリューション
公式からも完全観賞用と謳われていたリアルミニ四駆ですが、そのボディを改造してシャーシに乗せることもできます。原作人気もあってか実際に競技で使用している方がいるモデルでもあったりします。

ただこちらのプロトセイバーエボリューションに関しては、若干ボディ強度が心配なので競技用としての仕様をあまり見かけないような気がします。コクピット部分に大きい穴が空いていて、前方部にもスリットが開いているからでしょうね。

続いて以下の写真はディオマース ネロになります。

リアルミニ四駆 ディオマース

リアルミニ四駆の中でも最後のモデルとなっています。それもそのはずでアニメ版のレッツ&ゴーではいわゆるラスボス的存在のネロが乗車していたからなんです。

もっとも原作ですと彼の登場後も物語は存在しているのですが、アニメ版の影響で彼が最後のライバルだという印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

人気のリアルミニ四駆を含む多数のミニ四駆お譲りいただきまして、ありがとうございました。


カートイワークスではミニ四駆の買取りを行っております。新しめのモデルはもちろん、小鹿時代のモデルの買取もお任せ下さい。

ミニ四駆好きの専門スタッフによる鑑定で、お品物の価値を見出します。まずは事前にお品物の写真や、車種名をお教えいただき無料でお見積りを出させていただきます。

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