リアルミニ四駆 スピンバイパー ディスプレイタイプ、レーサーミニ四駆サンダーショットJr.などを大量に埼玉県川口市から宅配にてお譲りいただきました

タミヤ  サンダーショットJrウイニング・バードスーパードラゴンJr などレーサーミニ四駆多数
埼玉県川口市のお客様より、TAMIYA リアルミニ四駆 バックブレーダーや、レーサミニ四駆 フォックスJr.やホットショットJr.などを宅配でお売り頂きました。カートイワークスへのご依頼どうもありがとうございました。

リアルミニ四駆のディスプレイタイプとはその名の通り”飾る”用のキットになっています。でもボディを他のシャーシに乗せれば走らせることが可能なんですけどね。

 

バックブレーダー リアルミニ四駆シリーズ No.3 ディスプレイタイプ
リアルミニ四駆の第3弾として発売されたバックブレーダー。アニメや原作漫画での活躍を知っていると「とんでもないマシンが立体化された」なんてワクワクされた方も多かったのではないでしょうか?自分の中でバックブレーダーは、永久機関モーターを搭載しているというイメージが強いですね。

 

バックブレーダー リアルミニ四駆シリーズ No.3 ディスプレイタイプ 2
ボディは塗装可能なクリア仕様になっていますね。原作ので再現するもよし、自分で原作とは違うカラーリングで塗ってみてもよし、の楽しいキットだと思います。

 

スピンバイパー リアルミニ四駆シリーズ No.4 ディスプレイタイプ
続きましてこちらは、スピンバイパーになりますね。先程同様ディスプレイタイプですのでキットを組み立てただけでは走らない仕様です。

レッツ&ゴーの漫画に出た際はなんだか藤吉が不憫で仕方なかったものですが、ラストでの展開では全員で協力してマシンを完成させていて良い展開だったなと思ったものです。

 

スピンバイパー リアルミニ四駆シリーズ No.4 ディスプレイタイプ 2
レッツ&ゴーのマシンは曲面が強調されているボディラインでステッカー貼りが難しいデザインの印象なんですよね。こちらもその例に漏れません。

 

スピンバイパー リアルミニ四駆シリーズ No.4 ディスプレイタイプ 3
完成させればシルバーメッキのパーツが凄く映えるデザインなんです。現在若干プレミア化しておりますがもし完成させた姿を見てうっとりしてみたいなんて方はいかがでしょうか?

レアな、ミニ四駆もお売りいただけて大変ありがたい限りです。今回お譲りいただいたキットは全てご依頼者様が複数買いしておいたコレクションのほんの一部だそうです。

お電話からの依頼いただいたんですが、とても気さくな方でミニ四駆についてのトークも大変盛り上がりました。カートイワークスを選んだ理由はご友人からの紹介とのことでした。嬉しい限りです。


カートイワークスではミニ四駆の買い取りを承っております。初めておご利用で不安という方も安心・丁寧な対応をお約束いたします。

またスピード取引をご希望の場合は見積もり不要の旨お伝えくだされば、臨機応変に対応いたします。

家にある大量のミニ四駆の処分に困っているという方も、ご安心ください。
弊店では即日対応で全国無料の出張買取サービスも行っております。

過去の買取実績や、買い取り価格表に関しましてはミニ四駆ページから。

皆様からのお問い合わせ、心よりお待ちしております。

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カートイワークス 買取部

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