
埼玉県羽生市にある埼玉本店の店頭買取サービスにて、『西部警察』のミニカーコレクションをお譲りいただきました。いずれも2000年代にリリースされたアイテムになりますが、当時物と違いアイテムが揃えやすいのは嬉しいですね。
カートイワークスの店頭買取サービスをご利用頂きましてありがとうございました。
| 買取金額 | 合計226,230円 2026夏のミニカー買取キャンペーン、店頭買取キャンペーン適用済み ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「スカイネット/アオシマ 1/43 ダイキャストムービーコレクション」「スカイネット/アオシマ チョロQ 西部警察」等 |
| メーカー | スカイネット/アオシマ |
| カテゴリ | ミニカー、チョロQ |
1/43のダイキャストムービーコレクションは2009年の発売です。すでに発売から17年が経過しており、スーパーZの輪ゴムなど、一部梱包素材の劣化が確認できます。本アイテムに限らず、購入から5年~10年経過した未開封アイテムは、一度開封してゴム素材などの状態を確認してみるのがおススメです。


スカイネット/アオシマ 1/43 ダイキャストムービーコレクション

青島文化教材社が他の会社と協力して展開するホビーブランド「スカイネット」。ケース入りの1/43ミニカーコレクションです。今回は『西部警察 PART-II』15話から大門団長が搭乗する「スーパーZ」2種と「マシンRS」、そして『PART-III』16話から登場するRS-1、RS-2、RS-3の計6種をお譲りいただいております。
1/43 ダイキャストムービーコレクションスーパーZ初期型/スーパーZ

初期型は2009年9月の発売。ガルウイングがオープンした状態で固定されています。

ガルウイング化することによって、団長が運転席にいながらにして顔やショットガンを構えた手元まで撮影できることがわかります。初期型はAME182ホイール装着。

2009年10月の無印はガルウイングを閉じた状態を再現。ホイールは『PART-II』後半から換装されたスーパーシャークホイールとなっています。
1/43 ダイキャストムービーコレクション マシンRS

マシンRSはスカイライン2000RSをベースとして、各種ハイテク装備を搭載。助手席があったスペースにサーチライトや赤外線サーモグラフィ対応ビデオカメラ、コンピュータ、特殊無線機、ECM装置などを装備していました。
1/43 ダイキャストムービーコレクション マシンRS-1、マシンRS-2、マシンRS-3

スカイラインベースの「RS軍団」が3台に増強。RS-1は追跡や攻撃に特化しており、機関砲や急加速装置「アフターバーナー」を装備します。


RS-2は警察無線はもちろん、航空機無線、船舶無線、遭難自動通報無線、アマチュア無線、各種緊急無線を装備する情報収集用マシンです。ボディ全体に張られたアンテナや、側面から展開しているパトライトを再現しています。


RS-3はマシンRSを再改造したマシン。大型のパトライトやエアロパーツが追加され、ホイールも他の2台にあわせて16インチとなっています。また、助手席からはサーチライト兼カメラのユニットが張り出しています。
スカイネット チョロQ 西部警察 マシンRS-1、RS-3

こちらもスカイネットブランドで2000年代初頭にリリースされたRS-1とRS-3のチョロQです。


後に2016年にトミーテックから「チョロQzero」ブランドでリリースされますが、そちらは新規金型でした。

このほかジョージアコーヒーのオマケミニカーなどもお譲りいただきました。
カートイワークスでは各種タイアップミニカーの買取をお待ちしております。なお、今回お譲りいただきました時は夏のミニカー買取キャンペーン時期でしたので、査定価格プラス10%で買取させていただいております。時々こうしたキャンペーンを行っておりますので、ぜひSNSやホームページのチェックをお願いたします!












