【宅配買取】宮城県大崎市のラジコンの買取実績|未組立のタミヤのRCカーキットやG-FORCEの小型ヘリなどラジコンや関連アイテムをお譲り頂きました。

宮城県大崎市のお客様から宅配買取で、タミヤの「1/10 エアロアバンテ」や「ランチボックスブラックエディション」。G-FORCEの軽量RCヘリ「1/48 MD500 INCR」、OPTION No.1のプロポなどラジコンアイテムをお譲り頂きました。カートイワークスにご依頼頂きましてありがとうございます。
| 買取金額 | 合計 29,500円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「タミヤ 1/10RC エアロアバンテ」「タミヤ 1/10 ランチボックスブラックエディション」「G-FORCE 1/48 MD500 INCR」「OPTION No.1 DDF-350」等 |
| メーカー | タミヤ、G-GORCE、OPTION No.1 |
| カテゴリ | ラジコン、ラジコンカー、ラジコンヘリ、プロポ |
タミヤの「ランチボックス」シリーズは市場売価が安価なためそこまで買取も高額にはなりませんが、定番的な人気があるため、中古市場でも値崩れが少なく比較的安定した商品と言えます。今回お譲り頂いた「ブラックエディション」は「定番商品」になりますが、タミヤには「特別販売製品」「特別企画製品」「限定製品」と言った特殊な販売形態の商品もあり、これらは市場にも多くは流通しないため、中古市場ではプレ値が付いている物も多くあります。


『タミヤ 1/10RC エアロアバンテ』

「1/10RC エアロアバンテ」はDF-02シャーシを搭載した車両で、ミニ四駆の「エアロアバンテ」を電動RCとして商品化したキットになります。
元になった「エアロアバンテ」はミニ四駆30周年記念で登場した「ミニ四駆REV」シリーズの第1弾として発売された車両で、見た目のカッコよさと新シャーシを搭載していたことで話題になっていました。
そんな「エアロアバンテ」を1/10スケールでラジコン化したのが今回お譲り頂いた「1/10RC エアロアバンテ」なわけですが、ミニ四駆の「エアロアバンテ」の発売が2012年7月で、「1/10RC エアロアバンテ」は2012年12月だったので、ある意味ミニ四駆30周年を記念したモデル見たいな物ですね。

「エアロアバンテ」自体が、名車と名高いRCバギーの「アバンテ」を空力を意識してエアロデザイン盛々で形にした物なので、ミニ四駆を経由はしてますが、「アバンテ」の血統は受け継いでいるのでカッコイイに決まってるんですけどね(・∀・)
『タミヤ 1/10 ランチボックスブラックエディション』

タミヤのコミカル系RCカーとして根強いファンの多い「ランチボックス」のブラックエディションです。
単にボディカラーが黒いだけじゃなくて、付属しているデカールもちゃんと黒いボディカラーに合わせた専用のカラーリングになってるのでタミヤの本気が垣間見えますね。
ちなみに同年(2013年)に「ブルースタイル」ってのが発売されていますが、こちらもブラックエディションと同じカラーリングのデカールが付属。2019年に登場した「レッドディション」には専用カラーリングのデカールが付属していました。
ってか、ランチボってゴールドVerなんかも出てるのでやたら兄弟多いんですよね。

そんな、みんな大好き「ランチボックス」も2026年に進化モデルの「ランチボックスEVO」が登場!
外見はさほど変わっていないけど、足回りは別物に進化しているそうなので、ランチボ信者は即買いかな(・∀・)
『G-FORCE 1/48 MD500 INCR』

「1/48 MD500 INCR」は重量100g以下の航空法対象外のRCヘリで、実際に各国の軍で採用されている「500MD」を再現した機体になります。
元となった「500MD」はヒューズ・ヘリコプターズ時代に開発されたOH-6をベースに改良・発展させた機体になりますが採用国によって名称がマチマチで、日本ではOH-6Dの名称で採用されてたりします。
ちなみにベースの「OH-6」はベトナム戦争でも活躍していた機体なので、80~90年代のアクション映画なんかにもかなり登場していた機体になります(・∀・)

話は戻って、G-FORCEの「1/48 MD500 INCR」は重さが98gの小型軽量機体で、ブレードも4枚なので安定感はかなり高い機体になります。
ヘリコプターではありますが、機体的には最近のドローンと同じなので、ワンボタンで離陸や着陸ができたり、自動で高度を維持してくれたりとかなりお手軽に楽しめるので始めての人にもおすすめな商品ですね。
『OPTION No.1 DDF-350』

昨年話題になったエントリークラスのモデルなのにカラー液晶が搭載されてるコスパ最強なプロポです。(実売価格14,000円位)
この価格帯で10chに対応していて、何気に付属している6chの受信機にはジャイロも搭載されているので、ドリラジやる人には持ってこいです。
製造しているメーカーは中国のメーカーさんですが、元々が車両とプロポがセットになっている商品に付属しているプロポを主に製造しているメーカーなので、それなりに技術はあるし、何よりちゃんと日本の技適マークを取得している製品なので、ここらへんは安心できるところですね。
車両登録も10台まで出来るらしいから、追加で車両が増えても大丈夫なので、始めてのプロポとしてもいい感じです(・∀・)
以上、今回は宅配買取にてお譲り頂いた未組立のタミヤのラジコンキットやG-FORCEのRCヘリ等、OPTION No.1のプロポを紹介してみました。カートイワークスではラジコンと名の付くものであれば陸海空問わず取り扱っておりますので、ラジコンのコレクション整理の際には是非お声がけ下さい。


【店頭買取】埼玉県羽生市のキャラクタートイの買取実績|「トランスフォーマー メガトロン」「ダイアクロン トレインロボ」など当時物のキャラクター玩具をお譲り頂きました。

埼玉県羽生市にある埼玉本店の店頭買取で、1980年代の男児向け玩具を多数お譲りいただきました。カートイワークスの店頭買取サービスをご利用いただきありがとうございます。
この時期の玩具、特にロボットものでは変形・合体の方式がどんどん複雑化。また、もう一つのエポックメイキングとして今回ご紹介するタカラのデュアルモデルや、バンダイのハイコンプリートモデルなどのハイエイジ向けトイの登場があります。
初期ガンプラブームによって、アニメや特撮のロボットキャラクターのキットが多数リリーズ。しかし当時のプラモデルは現代のように色分けされておらず、映像作品と同様に仕上げるには塗装の工程が必須でした。そこで塗装済完成品トイの需要が高まっていったわけです。
| 買取金額 | 合計55,000円(2026店頭買取キャンペーン適用済) ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「タカラ トランスフォーマー 16 破壊大帝メガトロン」「タカラ ダイアクロン トレインロボ 東海型153系急行列車 / DE10形ディーゼル機関車」「タカラ 太陽の牙ダグラム 1/72 デュアルモデル ダグラム」「タカラ チョロQ ビッグフット NO.G-02 トヨタ ハイラックス」等 |
| メーカー | タカラ |
| カテゴリ | ロボットトイ、チョロQ |
80年代はおもちゃが子供だけのものではなく、ホビージャンルの一つとして認識されるようになっていきます。さらに80年代から90年代にかけての懐古ブームやお宝ブームによって、コレクターズアイテムとしても評価されるようになりました。そのため子供が遊んだジャンク状態から、コレクターが大事に保管したおのまで状態はまちまちです。たとえジャンクでもパーツ取りなどの需要がありますし、箱だけ、取説だけでも(むしろそのほうが)意外な需要がある場合も。実家のおもちゃ箱をもう一度ひっくり返してみてください。


『タカラ トランスフォーマー 16 破壊大帝メガトロン』

『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』より、デストロンのリーダー、メガトロンです。ワルサーP38がロボットへと変形。もともとは『ミクロマン(ニューミクロマン)』のミクロチェンジシリーズ・ガンロボのうちの一体でした。

海外版ではミクロマンのアンクルセット同様ロングバレルやストック、スコープが付いたフルセットで販売されましたが、国内版仕様はワルサーP-38本体にロボットモード用の剣や銃のみを付属させて2300円で販売されました。ミクロマン版もこの状態で販売されたバージョンがあり、その仕様分けを踏襲しているものと思われます。そのため劇中で常に右腕についているスコープ=融合カノンも付属していません。そのため発売当時は不満を持つファンもいたようです。


実は足の内側など内部パネルの成型色が、パッケージイラストや写真と異なり、弾丸と同じブルーとなっています。実はこの単品バージョン以外のメガトロンは、パッケージ写真と同様の赤なので、非常に珍しい配色なのです。そのため現在はレアカラー版として高い人気となっています。

今回は取説やカタログ、ファンクラブ締め切りの訂正用紙なども付属しており、非常に貴重な内容となっております。パッケージのウインドウ部が欠品なのですが、そちらはあまり問題ではないですね。


『タカラ ダイアクロン トレインロボ 東海型153系急行列車 / DE10形ディーゼル機関車』

こちらは80年代版『ダイアクロン』より、トレインロボシリーズの2両です。No.1から6までの6両の列車が小型ロボに変形。さらに合体して大型のロボットが完成します。

後にNo.7~12の特色バージョンも登場。『トランスフォーマー』では一部金型を変更してトレインボットとして活躍しました。


今回は紛失しがちなダイアクロン隊員なども付属。東海型のほうは合体時のパンチが欠品ですが、取説やカタログなども付属し本体も非常によいコンディションです。

ちなみにダイアクロン版とトランスフォーマー版の見分け方。東海型の方は本体内に発射機構がついており、先端部や大型ロボ状態でパンチ発射が可能です。

ディーゼル機関車は先頭部のカバーが開いて隊員が搭乗しますが、TF版は開閉できない仕様になっています。
『タカラ 太陽の牙ダグラム 1/72 デュアルモデル ダグラム』

先述のホビー系トイの先駆けとなったアイテムですね。濃紺で大河原邦男氏のイラストのみのパッケージデザイン、ブックケースのような作りのパッケージは、大人の雰囲気を漂わせていました。

タカラ チョロQ

男児ホビーとして流行した『チョロQ』。「コロコロコミック」にコミック作品『ゼロヨンQ太』が連載され、同誌発信のヒット男児ホビーの先駆けともいわれています。


「ビッグフット NO.G-02 トヨタ ハイラックス」
ビッグフットシリーズは他のチョロQとは群を抜く大型アイテムで高い人気です。


こちらの黒いビートルは、『ゼロヨンQ太』主役チョロQの特色バージョン「ブラックマグナム号」。ボードゲーム「ゼロヨンQ太 爆走ラリーゲーム』に付属しました。
その他メーカー


このほか廉価版トイのほうが希少になった「タカトクトイス オーガス変形タイプ」や、マシンロボの流れを汲む「バンダイ スケールロボ ポルシェ930」など、希少なアイテムを多数お譲りいただいております。ありがとうございます。
カートイワークスでは各種キャラクター玩具の買取をお待ちしております。特に昭和期のロボットものは、パーツ欠品、ジャンク状態でも大歓迎。まずはお気軽にご連絡ください。



埼玉県羽生市にある埼玉本店の店頭買取にて、RC飛行機のコレクションをお譲りいただきました。内容も組立済み、未組立、エンジンパーツなど多彩です。
カートイワークスの店頭買取をご利用いただきありがとうございます。

| 買取金額 | 合計 56,800円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「ユニオンモデル ミニオーロラ」「IM産業 ウィークエンドスペシャル10」「モデルクラフト パイパーカブ J-3」「ハウスオブバルサ フォッケウルフFW190-A3」等 |
| メーカー | ユニオン、IM産業 |
| カテゴリ | ラジコン、ラジコン飛行機 |
RC飛行機は未組立はもちろん組立済も喜んで買取いたします! 組立済飛行機は宅配買取は利用しにくいですよね。埼玉県羽生市にアクセスできるお客様は、本社にお持ち込みいただく店頭買取をご利用ください。駅からは遠いのですが、東北道羽生インターからは車で5分ほどです。
また、地域や買取金額にもよりますが、おおよそ3万円~5万円以上の買取の場合はご自宅まで伺う出張買取も対応いたします。ラジコンに限らずミニカーやキャラクター玩具、ゲームやエアガン、古書などもあわせてお譲りください!


『ユニオンモデル ミニオーロラ』

全長およそ74cm、1/2スケールの表記通り、スタント機として知られるオーロラの縮小版となります。ディテールとフォルムを再現し、ミニサイズでも機体特性通り最上級者向けのモデルです。フルサイズ版はエンジン、電動共に対応していますが、こちらは電動モデルとなります。


新開発のスーパーチューンドRENO F-1モーターと、7.2V600mAh AEタイプニッカドバッテリーが付属。高回転対応のSR-180プロペラを採用しており、プロポセットと充電器は別売りとなります。

主翼と胴体はSFS素材による中空構造フィルムカバードタイプで工場完成状態、一部塗装済。カラフルなボディカラーを彩る大型デカールが付属しています。
『IM産業 ウィークエンドスペシャル10』

こいらは組立済のエンジンモデルです。全長約91cm、全幅役170cm。エンジンはENYA 110X、受信機にはフタバFP-R116FB、サーボも同じくフタバのS3001×4基が搭載されておりました。


『モデルクラフト パイパーカブ J-3』

ハイパーエアクラフト社のベストセラー軽飛行機・J-3カブをウイングスパン1720mmで再現。同シリーズのイメージカラーのイエローではなくミリタリーカラー。この色は第二次世界大戦期に米軍に徴用されたグラスホッパータイプのカラーリングです。

『ハウスオブバルサ フォッケウルフFW190-A3』

第二次世界大戦で活躍したドイツ空軍の戦闘機です。対戦初期の空冷エンジン搭載型は機体の発展性に余裕があり、爆撃機型や高速偵察型などの派生機も展開されました。

キット内容はバルサ板の詰め合わせ。図面を参考に切り出して組み上げていく伝統的なスタイルです。


このほかにもJRのMAC-66PCMをはじめとするフタバ、キーエンス、サンワなど各メーカーのプロポ、「ENYA 21X」「ENYA 09-IV」や「OS MAX 25SF」「Gマーク 03」「Gマーク 061」などのエンジン、そして各種パーツを多数お譲りいただいております。ありがとうございました。
カートイワークスでは各種RC飛行機の買取をお待ちしております。組立済も歓迎! 買取方法や日程についてはお客様の御都合にあわせて調整いたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。



東京都立川市のお客様宅にお伺いさせて頂いて、ポケールやIXOのハイエンドカーキットや英国生まれのAGORAモデルスの組立キット。モデルファクトリーヒロのフルディテールキット、タミヤのRCキットなど様々な車系のキットと共に人気の塗装ブース「ネロブース」と言った模型器具もまとめてお譲り頂きました。
カートイワークスにご依頼頂きましてありがとうございました。
| 買取金額 | 合計2,020,000円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「AGORA 1/8 1965 シェルビー コブラ 427 S/C」「ixo collections 1/8 PORCHE 917 KH #20 GULF」「ポケール 1/8 ランボルギーニウラカン」「MFH 1/12 フェラーリ 250TRI/61」「ガットワークス ネロブース」等、全153点 |
| メーカー | AGORA MODELS、IXO、ポケール、モデルファクトリーヒロ |
| カテゴリ | プラモデル、自動車プラモ、塗装用具 |
ハイエンドカーキットと言うと代表格は「ポケール」ですが、最近は「IXO」「AGORA」など1/8のビッグスケールでハイエンドを売りにした高額なカーキットを発売するメーカーが増え、一気にハイエンドカーキットの市場が活性化してきました。この手のキットは再販はあまり望めないため、数年後には高騰する場合も多く、定価はかなり高額ですが、コレクションとしてはかなりの価値を望めるアイテムではあります。


『AGORA 1/8 1965 シェルビー コブラ 427 S/C』

アゴラモデルス(AGORA MODELS)はイギリスに本拠地を置く大型スケール専門の模型メーカーで、日本市場には2023年に進出してきました。
特徴としてはキットは完成すると全長50cmを越えるようなビッグスケールがメインである点と、キットは12パックに分けられていて、一括購入や毎月配送、隔月配送、6パック単位で2回に分けて配送など、分冊百科のような変わった購入形態。 キットは全て塗装済みの組立キットになります。

今回お譲り頂いたのは「1965 シェルビー コブラ 427 セミコンペティション」はアゴラモデルスの日本進出時から販売されていた物で、現在は在庫切れになってしまっているキットになります。
キットとしては競技用モデルを一般公道向けにデチューンしたS/C(セミコンペティション)を再現したキットになり、実写と同様にドアやボンネット、給油口の開閉なども再現されていて、ライト類も点灯させることが出来るようになっています。
アゴラモデルスのキットでは2013年に登場した「1/8 ラ・フェラーリ」も一緒にお譲りいただきました。
こんな感じで各パーツは小袋に入っているので、分冊百科っぽいと言われてます。
『ixo collections 1/8 PORCHE 917 KH #20 GULF』

ミニカーで有名なIXOの大型スケールブランド「IXO COLLECTIONS」のフルパーツキットもお譲り頂きました。日本では代理店経由では入って来ていないため、一部の直輸入したショップさん、もしくは海外発送でしか入手方法はないので、日本では手に入りにくい&かなり高額なキットになります。

今回お譲りいただいたのはスティーブ・マックイーン出演の映画「栄光のル・マン」にも登場していた「1/8 PORCHE 917 KH #20 GULF」。
ガルフ石油のコーポーレートカラーに由来するガルフブルーとオレンジのカラーリングが最高です。
「ixo collections」は他にも以下のようなキットを一緒にお譲り頂きました。
「ixo collections 1/8 PORCHE 917 KH #23 SALZBURG」
「ixo collections 1/8 SUBARU IMPREZA DIAMANT8」
「ixo collections 1/8 メルセデス300SL」
『ポケール 1/8 ランボルギーニウラカン』

ハイエンドカーキットの草分け的なメーカー「ポケール」のキットもお譲り頂きました。
「ランボルギーニウラカン」は2014年に登場したランボルギーニの「ウラカン LP610-4」を再現したキットで、「ウラカン」自体はデザインのモチーフになったのが日本の折り紙という事で話題になった車両でもあります。
お譲り頂いたキットのカラーはVerde Mantisと呼ばれる光沢感のある鮮やかなグリーン。キットとしてはレッドとイエローも販売されていました。
「ポケール」のキットは以下の物も買取させて頂きました。

「ポケール 1/4 ドゥカティ 1299パニガーレ ファイナルエディション」
「ポケール 1/8 ランボルギーニアヴェンタドールLP700-4」
『モデルファクトーヒロ フルディテールカーキット』

塗装済みのハイエンド系のカーキットを紹介してきましたが、昔からカーモデラーの中では絶対的な人気のある日本のメーカー「モデルファクトリーヒロ」のフルディテールキットも多数お譲り頂きました。
「モデルファクトリーヒロ」のキットは塗装などはされていないのでプラモデルの延長的なものではありますが、レジンやホワイトメタルなど素材の異なるパーツしっかりと処理してからを組み上げていくなど敷居はかなり高めではあるのですが、「モデルファクトリーヒロ」でしかキット化されていないようなキットも多く、何より1/12スケールの中にぎっちりと詰め込まれたディテールがマニアの心をガッツリ掴んで離さない人気のメーカーだったりします。
「MFH 1/12 フェラーリ 250TRI/61」
「MFH 1/12 300SLRクーペ」
「MFH 1/12 フェラーリ250LM」
『ガットワークス ネロブース』

塗装ブースの最上位品と言われているのが「ネロブース」になります。元々は空調設備に関わるいちモケイユーザーが自身のために図面を書いて製作した物で、その性能の良さが模型界隈で話題になり、当初は受注生産でほそぼそ販売されていたものが、現在は株式会社ガットワークスという会社を設立して製造販売されています。

「塗装ブースなんてコアなモデラーしか必要ないでしょ」見たいな意見もあるのですが、エアブラシで塗装をした場合、結構粉塵が舞っている物で(缶スプレー吹いて周囲が煙みたいにもやってるのがまさにそれ)、マスクをしていても100%防げるものではないので、体のためなら使ったほうがいいよねってアイテムではあります。


そんな塗装ブースの中でも最強クラスと言われているのが「ネロブース」で、何気に塗装時のシンナー臭すらしないと言う脅威の排気量が売りのアイテムで、実際に体感した人は結構な確率で購入に至ってしまうという恐ろしいアイテムとも言われています・・・ まさに廃モデラー憧れのアイテムです。
今回は出張買取にてお譲り頂いた各社のハイエンドカーキットや模型制作用の機具について紹介してみました。今回の買取では紹介はしておりませんがカーキット以外にもタミヤのRCキットや大型の艦船プラモ、分冊百科などもお譲りいただいており、その数、150点以上のアイテムを買取させていただきました。カートイワークスでは今回のような大量買取にもご対応が可能ですので、倉庫やお部屋の整理の際にはお気軽のお声がけ下さい。


【店頭買取】埼玉県羽生市のトミカの買取実績|アイアイアド特注「FROM A RACING ポルシェ962C」等の特注トミカやギフトセット、コミックトミカなど各種トミカをお譲り頂きました。

埼玉県羽生市にある埼玉本店の店頭買取にて、1990年代頃の発売アイテムを中心としたトミカコレクションをお譲りいただきました。復刻版黒箱やトミカリミテッド、チョロQとあわせその数44組! ギフトセットが多いので実際の台数はもっと多くなります。
カートイワークスの店頭買取サービスをご利用いただきましてありがとうございます。



| 買取金額 | 合計25,347円(店頭持込キャンペーン適用済) ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「アイアイアド(II ADO)特注 トミカ FROM A RACING ポルシェ962C」「エムプランニング特注 フェアレディZ(HS130型)」「コミックトミカ 頭文字D Vol.4」「トミカ スカイライン ヒストリー セット」等、全44点 |
| メーカー | タカラトミー |
| カテゴリ | トミカ、特注・限定トミカ、トミカギフトセット |
トミカのギフトセットは複数のトミカのみのものや、さらにストラクチャーも同梱になっているものなど様々な組み合わせがあります。人気なのはやはり、セット販売版専用カラーのトミカが含まれる場合ですね。同様にショップ限定トミカも、独自のカラーやプリントのあるアイテムは人気が高いです。


ショップ限定トミカ

アイアイアド(II ADO)特注 トミカ FROM A RACING ポルシェ962C

銀座のミニカーショップ・アイアイアド特注のトミカです。フロムエー ポルシェ962Cは、1988年の全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権におけるチャンピオンマシンです。

ゼッケンやFROM Aロゴほかいくつかのメーカーロゴは初期プリントで再現されていますが、そのほかのロゴやポルシェマークなどはユーザーシール形式となっています。
エムプランニング特注 フェアレディZ(HS130型)

エムプランニング特注のフェアレディ280Z-Tです。1978年に「Z」となってから二代目となるS130型にフルモデルチェンジしました。マンハッタンカラーがラインナップされたのもこの代ですが、あえて白を選択するのが渋いところですね。



このほかガリバー特注の「スカイライン2000RS-TURBO」、京滋マツダ特注「サバンナGTレーシング」、ユーメイト特注「エクセレントトミカ フェアレディ300ZX(3代目)」などのショップ限定トミカをお譲り頂きました。
コミックトミカシリーズ


『頭文字D』や『湾岸MIDONIGHT』といった、1990年代の人気連載漫画の登場車両をトミカ化。ブック風のケース内に主人公の愛車とライバルたちのカラーリングを再現したトミカのセットです。

写真の4種のほか、Vol.3として『サーキットの狼』もラインナップされていました。

コミックトミカEXは1/43スケールのAE86トレノと高橋(兄)のFC3S RX-7の2台セット。RX-7はトミカダンディの金型を流用していますが、トレノは新規金型でした。
トミカ ギフトセット

このほか各種ギフトセットをお譲りいただいております。「スカイライン ヒストリー」や「ホンダスポーツカーセット」のようなメーカーごとや車種ごとのヒストリカルなセットや、「ハイスピードランナーセット」「トミカ25thアニバーサリーセット」、最新スポーツカーやシリーズ初期の人気車のメーカーをまたいだセットなど、ギフトセットの組み合わせテーマもバラエティに富んでいます。


カートイワークスではショップトミカやギフトセットの買取をお待ちしております。限定カラートミカは査定額も高額です、まずはお気軽にご連絡ください!



























