ホットウィール他 ミニカーまとめて埼玉県さいたま市から宅配でお譲りいただきました

先日は埼玉県さいたま市のお客様より、ホットウィールの「30周年コレクターチョイス」他ホットウィールをまとめてお譲り頂きました。

30年 コレクターズチョイス (1968-1998)

なんとも壮観でバラエティに飛んだラインナップなんでしょう!(正直半分以上見たことがありませんが・・・。)

そんな中でも、特に思い入れがあるのは「DODGE VIPER RT/10」ぐらいでしょうか?(この中でも新しいマシンですし・・ゲームのグランツーリスモシリーズでも多用してます)実はご近所にまだVIPERを乗っている人がいて、散歩途中には思わず足を止めてしまいます。アメリカの車らしいボリュームがありますね。

また、個人的には’65登場の初代マスタングの伸びやかなボディーラインには心惹かれますよね。これが小型車?ってぐらい伸びやかなラインでしたね。ちなみにこの後日本ではクーペブームがやってきましたね。(セリカや117クーペなど中型クーペブームですね)

有名なモデルの「コルベット スティングレイ」や「シェルビー コブラ」は憧れのマシンですね!特にこの76年コルベット(C3型)は5マイルバンパー装着以前のモデルなのでスタイルも抜群ですね。そんな「シェルビー コブラ」は打倒「コルベット」を目標に生産され、82年に再生産されたモデルですね。数あるオープンカーの中でも、こんな本気なV8エンジンを積んだマッチョカーは知りません。

昔ユーノス・ロードスターに乗っていた時、夜中の首都高でこれが迫ってきたときの恐怖は忘れられません。銀座トンネルで鼓膜が破れそうになった記憶が蘇ります。V8エンジンからのエキゾーストノートに負けまいと「メガデス」を大音量で流したのですが、全てかき消されました(笑)本当はシャカタクでも流して走りたかったのですが・・・。

まだまだ勉強不足な新米スタッフの私ですが、世の中には興味深い車が溢れていますね!アメリカの車は「フォードKa」と「フォード レーザークーペ」しか乗ったことがありません。どちらも本国が生産地ではないので、いつかアメリカンな車を所有してみたいと思いました。

こちらも一緒にお譲り頂きました。8台もの個性的な車種がセットになってお得ですね。未開封でしたので取り出して眺められなかったのが残念ですが・・・。
 

HISTORY OF HOTWEELS

私の世代ですとNASCAR車両にビリビリ来てしまいます。派手派手なデザインのデカールが目印ですね。昔、トム・クルーズの映画(デイズ・オブ・サンダー1990)が公開された時から気になって見てました。(関係ないですがこの頃のニコール・キッドマンにはゾクゾクしますね)

 (RF丸山)

カートイワークスではホットウィールの買取強化中です! 未開封品からルース品まで 皆様の大切にされてきたコレクションは、是非専門店の弊社にお任せ下さい。 カートイワークスのホットウィール他 ミニカーの買取実績はこちらでご確認下さい。 

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カートイワークス 買取部

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