【店頭買取】埼玉県のミニッツの買取実績|頭文字D新劇場版 マツダ サバンナRX-7 高橋涼介やオートスケールコレクションなど京商のミニッツシリーズをお譲り頂きました。

ミニッツ トップ画像

埼玉県羽生市にある埼玉本店の店頭買取にて、京商のMINI-Zシリーズをお譲りいただきました。手のひらサイズの1/27スケールまでダウンサイジングしつつ、高い走行性能と抱負なオプションパーツで本格的なRC走行とチューニングが楽しめます。

ミニッツパッケージインストラクション1
ミニッツパッケージインストラクション2
買取金額合計29,505円
※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。
商品名「AWD 頭文字D 新劇場版シリーズ マツダ サバンナ RX-7 FC3S 高橋 涼介 レディセット」「ミニッツ RWD シボレーカマロZL1 1LE レディセット(サミットホワイト)」「ミニッツ オートスケールコレクション MINI-Z マツダ ロードスター」等
メーカー京商
カテゴリラジコン、ミニッツ/MINI-Z
スタッフ落合

ミニッツといえば時折発表されるメディア作品とのコラボや、周年記念などの限定アイテムがやはり査定も高めです。大事にしてしまうあまり、未開封で積みっぱなしではありませんか? 数年単位で使用していないアイテムは、コレクションの整理をしてみてはいかがでしょう。

『ミニッツ AWD 頭文字D 新劇場版シリーズ マツダ サバンナ RX-7 FC3S 高橋 涼介 レディセット』

ミニッツAWD 頭文字D 新劇場版シリーズ マツダ サバンナ RX-7 FC3S 高橋 涼介 レディセット パッケージ

本体はじめ受信機と送信機がワンパッケージで、電池を購入するだけですぐに遊べるレディセットです。コラボ相手は1995年から2013年にかけて連載された『頭文字D』! 原作終了直後の2014年から2016年にかけて製作された、二度目の劇場アニメ版です。2015年に初版は発売されていますが、今回は付属プロポをSyncro KT-531Pに変更した2019年版となります。

ミニッツAWD 頭文字D 新劇場版シリーズ マツダ サバンナ RX-7 FC3S 高橋 涼介 レディセット ボディ

主人公たちが所属する「プロジェクトD」を率いるリーダーである高橋涼介の愛車です。弟の啓介のFDが91年末のデビューですので、連載開始少し前まで走っていた印象でした。AE86はさらにその5年前の87年まで走っていたのですが、86の方は平成に入って間もない頃(ちょうどそのころ免許をとったのです)には既に、「昔のクルマ」という印象が強かったですね。物語中でも95年時点でかなりの旧車扱いでした。あの頃はほぼ4年サイクルでフルモデルチェンジしていましたからね。まさかFDが12年生産され、その他のスポーツカーも(ネガティブな理由で)ロングサイクルになるなど、90年代半ばには思ってもいませんでした……。

本アイテム発売時には、藤原拓海のAE86トレノや、涼介の弟・高橋啓介のFD3Sも同時にラインナップされました。3種共に実車はFRですが、ミニッツでは四輪駆動シャシーにドリフト専用タイヤ装着済の完全ドリフト仕様となっています。ちなみに2015年の初版発売時には上記3種のほかに中里 毅のGT-Rもラインナップされていたのですが……。ただし2025年の再々販時はトレノとGT-Rの2種となっており、この10年間(中里人気ではなく)GT-R人気の上昇が窺えます。

ミニッツAWD 頭文字D 新劇場版シリーズ マツダ サバンナ RX-7 FC3S 高橋 涼介 レディセット パッケージ プロポ

2019年版以降の付属送信機はSyncro KT-531P。初期設定ではスロットルに制限を加えて車速を抑えたトレーニングモードに設定されているので、いきなり暴走することはないので初心者でも安心して遊べるようになってます。

『ミニッツ RWD シボレーカマロZL1 1LE レディセット(サミットホワイト)』

ミニッツRWDシリーズ シボレーカマロZL1 1LE レディセット(サミットホワイト) パッケージ

こちらも本体と送信機(Syncro KT-531P)がセットとなったレディセットです。モチーフとなったカマロは2015年から2024年まで生産された6代目。ハリウッド版『トランスフォーマー』シリーズでは一貫してバンブルビーが変形する車種として使用されていましたね。4代目以降は洗練されたスポーツカーとして進化していましたが、初代から3代目までのこれぞアメ車! 的な外観が今となっては懐かしいですね。

ミニッツ版シャシーは実車同様のFRで、走りに重点を置いた仕様となっています。

『ミニッツ オートスケールコレクション MINI-Z マツダ ロードスター』

ミニッツ オートスケールコレクション MINI-Z マツダ ロードスター パッケージ

ライトウエイトスポーツカーとして人気の高い4代目ロードスターです。実は90年代後半にNA(1.6L Sリミテッド)に乗っていたのですが、別に峠を攻めるでなく、ただ普段の足としてなるべく屋根を開けて走ってるだけで楽しい車でした。

以後排気量が拡大するばかりの後継機を眺めながらわかってねえなあと思っていましたが、NDで1.5Lになると聞いた時はやられたと思いましたね。やつらやっとロードスターの魅力に気付いたかと。軽快であることこそがロードスターの性能であると思っています。しかもNDは安全。正直NDの登場で、ロードスターは完成したと思っています。そのNDもついこの間デビューしたかと思ったらもう10年以上経っているんですね。

ディスプレイ用のシャーシが付属したオートスケールコレクションですので、ケースのまま塗装済ミニカーとして楽しめます。

『ミニッツ オートスケールコレクション ダッジ チャレンジャーSRT ヘルキャットレッドアイサブライム』

ミニッツ オートスケールコレクション ダッジ チャレンジャーSRT パッケージ

2008年から2023年まで生産された、3代目チャレンジャーのオートスケールコレクションです。77年から83年まで販売されたギャランΛ(ラムダ)のOEMだった2代目の生産終了から四半世紀後の復活でした。70年代前半に復活したごりごりのアメリカン・マッスルカーだった初代のイメージを受け継いだスタイルが特徴。先述のカマロが現代のスポーツカーとして進化していったのとは対照的ですね。

2021年の発売直後は、今回お譲りいただいたサブライムと、精悍なデストロイヤーグレーの2色の展開。後にトリプルニッケルなど4色が追加されています。

カートイワークスでは各種ミニッツの買取をお待ちしております。本体、プロポ、交換ボディ、シャーシそして各種チューンナップパーツ、どんなパーツも買取します。お客様の御都合にあわせて荷造り・発送ができる宅配買取は最も気軽に利用可能です。まずはお気軽にご連絡ください!

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