【出張買取】栃木県真岡市のキャラクタートイ・トミカの買取実績|バンダイ「DX超合金 ジェットイカロス」や超合金魂、トミカの黒箱・青箱などをまとめてお譲り頂きました。

栃木県真岡市のお客様より、1970年~90年代のスーパー戦隊やロボット作品のなりきり玩具、さらにトミカの黒箱や青箱、復刻版など多彩なアイテムをまとめてお譲りいただきました。
特に70年代は希少な当時物の玩具と共に、その年代のアイテムをリメイクした超合金魂が揃っていて、まるで補完されたかのような組み合わせです。


私も70年生まれですので、ロボット玩具全盛期の70年代~80年代前半、ギミックトイ花盛りの90年代トイ、そしてコレクターズアイテムが普及する00年代と、時代ごとの玩具の楽しみ方の変遷を思い出しております。
| 買取金額 | 合計226,230円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「ポピー GA-50 DX超合金 デラックス大空魔竜ガイキング」「バンダイ DX超合金 鳥人戦隊ジェットマン 天空合体ジェットイカロス」「トミカ外国車シリーズ F27 フォード キャトルトラック 青箱」等 |
| メーカー | バンダイ、ポピー、トミカ |
| カテゴリ | ロボットトイ、特撮ヒーロー、トミカ |
今回お譲り頂いた「DX超合金ジェットイカロス」は、付属しているランナーパーツは未切りでシールも未使用の状態だったため通常の買取価格にさらにプラスさせて頂き買取をさせて頂きました。今回の状態の良さほどではなくても、一部剥がしたり使用されているシールやランナーが付属しているだけでも買取価格は変わってきますので、破棄せずにそのままの状態で是非ご依頼下さい。


『ポピー GA-50 DX超合金 デラックス大空魔竜ガイキング』

1976年放送の『大空魔竜ガイキング』より、主役ロボのガイキングと、その母艦である大空魔竜がセットになったデラックス超合金です。劇中シークエンス、しかも母艦とロボというメインメカ同士を組み合わせて再現できるそのシステムは、当時の子供の憧れでした。
『開運! なんでも鑑定団』などの影響でお宝ブームがおこった90年代には超合金の最高額アイテムといえば本アイテムでしたし、超合金魂版やDX超合金魂版が出た現在でもその人気は衰えず、箱なしでも結構な金額となります。


今回はスペアのカウンターパンチやカウンタークロス(赤い十字の武器ですね)、大空魔竜のミサイルなどを胴体内に収納して保管していただきました。こうした紛失しやすいパーツだけでも希少です。
■ポピー / ポピニカ
ポピー、ポピニカのアイテムは他にもこのようなアイテムをお譲り頂きました。

マジンガーZに登場する「ポピニカ ホバーパイルダー」と「ポピニカ ジェットパイルダー」。こちらも旧ポピニカ版になります。どちらも劇中通り両翼を折りたたんでパイルダーオン!状態を再現できるようになってます。
「ポピニカ ホバーパイルダー」は2025年に、「ポピニカ ジェットパイルダー」は2026年8月に復刻版が発売されています(されます)。

歴代ライダーと専用マシンもいろいろお譲り頂きました。
お譲り頂いた物は左から以下のような感じです。
- ポピニカ 仮面ライダー サイクロン号
- ポピニカ 仮面ライダーV3 ハリケーン
- ポピニカ 仮面ライダー スカイライダースカイターボ
- ポピニカ 仮面ライダーX クルーザー
- ポピニカ 仮面ライダーアマゾン ジャングラー
- ポピニカ 仮面ライダーストロンガー カブトロー
- ポピニカ 仮面ライダーストロンガー テントロー
- ポピニカ 仮面ライダースーパー1 Vマシーン
- ポピニカ 仮面ライダースーパー1 ブルーバージョン
ほかにも多数のポピーのアイテムをお譲りいただいております。


また、ポピー以外にも中嶋製作所のウルトラ合金『テッカマン』シリーズ
- 「ウルトラ合金 宇宙の騎士テッカマン ブルーアース号」
- 「ウルトラ合金 宇宙の騎士テッカマン ペガスロボット」
- 「ウルトラ合金 宇宙の騎士テッカマン テッカマン」
ブルマァクの羽根の展開ギミックが超かっこいい「ブルペット Z合金 ジンクロン キングギドラ」など、合金系トイを多数お譲りいただいております。特に70年代はあらゆる玩具メーカーが「○○合金」をリリースした時代でした。
『バンダイ DX超合金 鳥人戦隊ジェットマン 天空合体ジェットイカロス』

1991年放送開始の『鳥人戦隊ジェットマン』の1号ロボです。コンディションについては先述の通り、付属しているランナーパーツは未切りでシールも未使用の状態でした。


本作まで戦隊ロボは1号のみがDX用合金扱いで、2号ロボや基地ロボは超合金ブランドではありませんでした。
ジェットイカロスは5機の飛行メカがロボット形態と大型飛行メカに合体します。2号ロボであるジェットガルーダとも同様に巨大ロボと超大型飛行メカに合体が可能でした。それまでの戦隊ロボでは各段にプレイバリューが増えています


本アイテムをもって超合金ブランドでの戦隊ロボの発売は一旦休止。92年と93年にコレクション仕様の合体・変形ギミックのない「戦隊ロボコレクション」が超合金魂でリリースされた以外は、1994年のカクレンジャーまでは各メンバーが超合金化されましたが、同作を最後に「超合金」ブランドは一旦途絶えます。
■90年代玩具事情

突然ですがちょっと90年代の玩具事情について補足します。90年代前半はまさに「超合金」ブランド自体が古臭いものと認識され始めた時期でした。さらに1994年にはPL法こと製造物責任法が施行されたため、事故のおそれがある金属製おもちゃを各社敬遠するようになります。そのためバンダイに限らずPL法施工直後の合金玩具はほぼ絶滅状態となります。

同時にこの時代は音声やライト点滅などの電子ギミックが発達。なりきり系玩具が様々なギミックを盛り込んで発売されました。PL法以降は電池蓋がネジとめされるようになりますので、そこをチェックすると94年以前か以降かが判断できます。


とはいえ超合金ブランドは先述のお宝ブームのおかげでむしろ見直され、より厳しい安全基準を定めることで1996年から復活します。そして1997年には「超合金魂」ブランドが始動。ハイエイジ向け玩具時代の幕開けが近づいていました。

ロボットトイ、なりきりトイのほか、トミカシリーズからも貴重な初期の黒箱、青箱、復刻版黒箱ほか多数をお譲りいただきました。なかでも人気の高い「車両+動物フィギュア」の2点をピックアップいたしました。
『トミカ 39 スズキキャリィ家畜運搬車 黒箱』

軽トラの荷台に2頭のブタフィギュアを搭載しています。ブタのフィギュアは積み下ろし可能で、それゆえに紛失しやすく、残っているだけで貴重です。初登場は1980年、赤箱に移行してからもしばらくラインナップされていました。


2頭のブタはそれぞれ造形も異なっています。
『トミカ外国車シリーズ F27 フォード キャトルトラック 青箱』

こちらも荷台に馬のフィギュアを搭載したトラックです。青箱は1976年からラインナップされ、外国車をモデルアップしています。


キャリィ同様本アイテムも赤箱以降後しばらくラインナップされていました。フィギュア付属などプラスアルファ的ギミックのあるトミカは人気が高い傾向です。
カートイワークスでは昭和から平成初期にかけての各種レトロトイの買取をお待ちしております。コンディションに関わらずお気軽にご相談ください。本体はなくなってもパンチやミサイルだけなぜか実家に残っていたりしますよね。意外なパーツに値段が付く可能性もありますので、何のパーツかわからなくても捨てたりせずにあわせてお送りください。


【出張買取】東京都江東区のミニカー・鉄道模型買取実績|トミカ ガリバー特注ポルシェ956ロスマンズ、962C伊太利屋、HOゲージ 天賞堂 EF10形

東京都江東区のお客様より、トミカとHPゲージ鉄道模型コレクションをお譲りいただきました。トミカは各種ショップ限定、天賞堂のHOゲージなど、希少なアイテム多数です!
| 買取金額 | 合計226,230円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「ガリバー特注 ポルシェ956 ロスマンズ」「ガリバー特注 ポルシェ962C伊太利屋 」「アイアイアド特注 ポルシェ962C フロムAレーシング」「天賞堂 HOゲージ EF53形 後期型 ぶどう色1号 戦後タイプ」等 |
| メーカー | トミカ、天賞堂 |
| カテゴリ | ミニカー、トミカ、鉄道模型 |
限定系アイテムは箱も重要! 限定アイテムはディスプレイしたいですよね。でもその場合にもパッケージを保管していただけると、買取時の査定額がかなり違ってきます。また、いつのまにか限定アイテムの本体がなくなって、箱だけ残っているような場合もぜひご相談ください。


トミカ 特注モデル

特注トミカは、通常の玩具店で販売されているラインナップとは別に、店舗や企業からの発注によって製作・販売されたトミカになります。通常版の色違いが多く、専用プリントのレースカーは特に人気となるケースが多い傾向です。また、パッケージも専用のデザインが用意されました。

『ガリバー特注 ポルシェ956 ロスマンズ』

1985年に創業した巣鴨駅前にあるミニカーと飛行機模型専門店「ガリバー」の特注モデルです。
1982年から投入された、グループC対応のプロトタイプレーシングカー956のモデファイ版となる962シリーズです。ツインターボを搭載した962Cは1986年から快進撃を開始。モデルアップされた17号車は、1987年ル・マン24時間耐久レースの優勝マシンです。
『ガリバー特注 ポルシェ962C伊太利屋』

ニッサン、トヨタ、アストンマーティン、ジャガーなど主要チームがトラブルに見舞われるなど大荒れとなった1989年ル・マン。チームザウバー・メルセデス1-2フィニッシュを決めましたが、それに続いたヨーストレーシング962Cがこの伊太利屋スポンサードカーでした。

『アイアイアド特注 ポルシェ962C フロムAレーシング』

銀座と大阪に店舗があり40年以上の歴史を持つミニカーショップ「アイアイアドカンパニー」さんの特注モデルです。
1988年の全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権において、全6戦中3戦を制した岡田秀樹/スタンレー・ディケンズ組が駆るフロムAレーシングのポルシェです。
HOゲージ

このほか約1/80スケールのHOゲージ鉄道模型のコレクションもお譲りいただきました。下記の天賞堂EF53形のほか、7100形 義経号やカツミ製古典客車(北海道炭礦鉄道)、金属地むき出しの505形電気機関車などをお譲りいただいております。
『天賞堂 EF53形 後期型 ぶどう色1号 戦後タイプ』

国産初の電気機関車として登場したEF52を旅客用として改良し、昭和7年から導入された車両です。EF52よりも高速性能が高く、機器類などの問題点も改善されました。その優れた性能からお召機も本形から選出されています。省形電気機関車の完成形ともいわれ、本車両をベースにEF10形などの派生型を展開。後続のEF56、57形も本車両を基本として開発されました。


天賞堂ではぶどう色1号の戦後タイプのほか、ぶどう色2号の東京機関区タイプもラインナップしています。今回の車両は手すりや窓枠などにお客様の追加塗装が施されております。こうしたペイントによるカスタマイズもサイズの大きいHOゲージならではですね。
カートイワークスでは各種ミニカー・鉄道模型の買取をお待ちしております。昭和から平成初期にかけてのアイテムは特に高額買取! 実家で眠っているミニカーや鉄道模型のコレクションがありましたら、まずはお気軽にご連絡ください!


【宅配買取】福島県福島市のプラモデルの買取実績|タミヤ「1/12 フェラーリ312T」やレベル「フェラーリ275GTB」などカープラモデル約50点をお譲り頂きました。

福島県福島市のお客様から「タミヤ 1/12 75年 フェラーリ 312T」や「レベル 1/12 1965 フェラーリ 275 GTB」と言った大型の1/12スケールキットから、各社の1/24スケールのフェラーリやポルシェのキットなど、約50点をまとめてお譲り頂きました。
カートイワークスにご依頼頂きましてありがとうございます。
| 買取金額 | 合計62,650円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「タミヤ 1/12 75年 フェラーリ 312T」「タミヤ 1/12 ポルシェ ターボ RSR934 レーシング」「タミヤ 1/12 マルティーニ ポルシェ935 ターボ」「レベル 1/12 1965 フェラーリ 275 GTB」等 |
| メーカー | タミヤ、レベル |
| カテゴリ | プラモデル、自動車プラモ |
タミヤ 1/12ビッグスケールシリーズは1967年の登場から現在でも続いているロングセラーなシリーズです。最近は過去のアイテムにエッチングパーツを含んだリニューアルアイテムなどが登場していますが、中古市場的には昔のキットも人気は高く、もちろんキットにも寄りますが、高値の付くキットも多数あります。


■タミヤ 1/12ビッグスケールシリーズ

タミヤの「1/12ビッグスケールシリーズ」は1967年発売の「ホンダF-1」(後にRA273に変更)からそのシリーズが始まりました。当時、1/12スケールのカーキット自体は他社から発売されていましたが、タミヤの1/12スケールキットはそれらのただ大きいだけのキットとは異なり、実車のエンジンや内部機構などもしっかりと再現されている革新的なキットでした。
ちなみに、第1弾の「ホンダF-1(RA273)」は1966年のF1に参戦した車両で、タミヤはそれを取材から8ヶ月程度で商品化して発売に漕ぎ着いたわけですが、完成した物があまりにも精巧でシート下の部分など目視では確認できない部分まで再現されていた事で、ホンダ社内でかなり問題になったという逸話も残ってます。
『タミヤ 1/12 75年 フェラーリ 312T』

「1/12ビッグスケールシリーズ」の第17弾商品で1976年に発売されたキットです。ベースとなった「フェラーリ・312T」は1975年のF1世界選手権で使用された車両で、ニキ・ラウダが搭乗してドライバーズタイトルを獲得しました。

キット自体は今までのラインナップと比べパーツ数が増えましたが、一部にはめ込み式が採用されていることで比較的組立てやすいキットとして人気があります。
ちなみに、「312T」の後継で1979年に登場した「312T4」も、1980年にシリーズの第23弾として発売されています。
『タミヤ 1/12 ポルシェ ターボ RSR 934 レーシング』

1976年11月に発売になったシリーズ第18弾。シリーズでも指よりの傑作キットと呼ばれていて、2019年にはエッチングパーツ付きでリニューアルもされた人気キットです。
ベースになった「ポルシェ 934」は1976年に登場したグループ4向けのGTカーで、ドイツレーシングカー選手権の第1戦でワンツーフィニッシュを決めるなど活躍した車両で、ワークスマシンとしても多くのチームに車両が提供されました。
そんな数多くのワークスマシンの中からタミヤは、ドイツの「イェーガーマイスター」がスポンサーを努めた派手なオレンジ色の塗装が目を引くマックスモリッツ・チームの車両をキット化しました。

当時タミヤは934をプラモデルで発売するにあたり、実際にポルシェ911を購入してそれを分解して構造を解析、それらのデータを元にしてプラモデルは設計されたため、精密再現した空冷エンジンや実車と同じボディ分割など高いレベルでの再現を実現したキットになっています。ちなみに、このキットをベースにして発売されたRCカーが大ヒットして、RCカーにおけるタミヤの地位が不動のものになったと言われています。
『タミヤ 1/12 マルティーニ ポルシェ 935 ターボ』

1976年11月に発売になったシリーズ第18弾。シリーズでも指よりの傑作キットと呼ばれていて、2019年にはエッチングパーツ付きでリニューアルもされた人気キットです。
ベースになった「ポルシェ 934」は1976年に登場したグループ4向けのGTカーで、ドイツレーシングカー選手権の第1戦でワンツーフィニッシュを決めるなど活躍した車両で、ワークスマシンとしても多くのチームに車両が提供されました。
そんな数多くのワークスマシンの中からタミヤは、ドイツの「イェーガーマイスター」がスポンサーを努めた派手なオレンジ色の塗装が目を引くマックスモリッツ・チームの車両をキット化しました。

当時タミヤは934をプラモデルで発売するにあたり、実際にポルシェ911を購入してそれを分解して構造を解析、それらのデータを元にしてプラモデルは設計されたため、精密再現した空冷エンジンや実車と同じボディ分割など高いレベルでの再現を実現したキットになっています。ちなみに、このキットをベースにして発売されたRCカーが大ヒットして、RCカーにおけるタミヤの地位が不動のものになったと言われています。
『レベル 1/12 1965 フェラーリ 275 GTB』

1979年頃に発売されたキットなので時期的にはタミヤの「1/12ビッグスケール」と同じ時期に発売されたキットです。
このキット、海外製という事で昔の海外製キットあるあるがほぼ詰まっているようなキットで、普通に組んだら絶対に完成させられないキットだったりします。
・パーツが歪んでいる、沿っている
・パーツ同士の合わせがズレ、隙間だらけ
・精度が悪くて説明書通りに組めない 等々・・・

ただ、この程度の事は古い海外製キットでは普通な事なので、コアなモデラーさんだったら無問題!
そのため、中古市場では昔のレベルのキットは結構人気だったりします。
ちなみに、このキットは表記上は1/12なのですが、実物はもっと大きくて1/10ぐらいあるそうです。
おおらかな時代でした(・∀・)

それ以外にもフジミやハセガワなど色々なメーカーのキットをお譲りいただいたのですが、個人的に目を引いたのがイタレリのフェラーリのキットをまとめてお譲り頂いた事でした。
以上、今回は宅配買取させて頂いた、フェラーリやポルシェを中心とした色々なメーカーのカープラモデルを紹介してみました。タミヤの1/12ビッグスケールシリーズはキットとしては古いものとなりますが、今組んでもそんな古さを感じさせない良いキットばかりですので、是非機会があればトライしてみて頂きたいアイテムです。


【宅配買取】茨城県ひたちなか市の鉄道模型の買取実績|メルクリンの「3094 流線型蒸気機関車」やZゲージの「8102 バイエルン王国急行列車セット」等をお譲り頂きました。

茨城県ひたちなか市のお客様より、ドイツ鉄道模型の名門メルクリン社(Märklin)のHOゲージと、ちょっと珍しいZゲージのmini-club(marklin Z)など、約20点の鉄道模型をお譲りいただきました。
カートイワークスの宅配買取をご利用いただきありがとうございます。
| 買取金額 | 合計34,600円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「メルクリン mini-club 8102 バイエルン王国 急行列車セット」「メルクリン mini-club 8171S スターターセット」「HO 3094 旧ドイツ国鉄 流線形 蒸気機関車」等 |
| メーカー | メルクリン/Märklin |
| カテゴリ | 鉄道模型、メルクリン、HOゲージ、Zゲージ |

HOゲージ、Zゲージ共に非常に精密な造形とペイントとなっており、さすがドイツの工業製品と感服します。写真はZゲージのバイエルン王国 急行列車の客車です。可能であれば蓋と触れる箇所にティッシュを挟んだりしたほうがよさそうですが、今回お譲りいただいたアイテムはお客様の保管がよかったのか、いずれもスレなどは目立ちません。あるいはドイツ製ゆえ塗装なども強いのでしょうか?


メルクリンとは
創業1859年、当初はドールハウスほか様々な模型を製造していましたが、1890年代から鉄道模型の製造を開始。1891年の展示会で、当時はまだ標準化されていなかった1~5番ゲージの各スケールを提唱。後に国際スケールとなりました。

当初は0番ゲージ(1/43~1/45)で商品を展開しますが、1935年には0番のさらに半分の00ゲージ(1/87)を発表。左右の線路の間に通電用の第三のレールが設けられた3線式集電を採用することで、ショートしにくい自由なレイアウトが可能となりました。当時最小サイズの鉄道模型で、1950年にHOゲージへと改名され、現在に至るまで同社の主力商品となっています。

1950年代から1960年代にかけては世界最大の鉄道模型会社に成長したメルクリン社は、1970年代にはZゲージ(1/220)の展開をスタート。ちなみに1980年代には同社の一番ゲージ(1/30.5~1/32)のシャーシを流用して『きかんしゃトーマス』が撮影されています。
『mini-club 8102 バイエルン王国 急行列車セット』

mini-clubと呼ばれるZゲージの車両セットです。原型となった車両は1918年製の「18 478」だったS3/6型。王立バイエルン邦有鉄道時代の最後に製造された車体です。

廃車後に長くバイエルン鉄道博物館に保存されていましたが、1990年代にメルクリンのスポンサードによって修復作業が行われました。

その際に車体番号や車体色も配備当初の「3673」グリーンに戻されていますが、本セットは1980年代の発売。つまり実機を玩具仕様に寄せたわけですね。

パッケージの内箱の茶色が車体色と好対照です。ちょっと高級チョコレートぽくておいしそうだと思うのは私だけでしょうか。
『mini-club 8171S スターターセット』

車両、線路、パワーパックなどが1パッケージとなり、購入したその日から遊べる仕様です。Zゲージですのでフルセットでもパッケージがコンパクトです。トップ画像の通りHOゲージの1両分のパッケージと比べても二回り大きい程度ですね。


日本版の先頭車両はパッケージとは異なる96形蒸気機関車が同梱されています。
『HO 3094 旧ドイツ国鉄 流線形 蒸気機関車』

HOゲージでも人気の高い車両です。パッケージイラストも高速性を押し出したビジュアルですね。実機は1939年から1940年にかけて製造された最高速度150km/hにも及ぶ車両です。

01.10形のバリエーションですが特徴的なフルカバードの外装に加え、ボイラー系のサイズアップや3気筒化などほぼ別モノでした。満鉄のあじあ号といい、昭和初期のこの手の流線形蒸気機関車のかっこよさはSF感もありますね。
カートイワークスでは鉄道模型の買取をお待ちしております。パーツの欠品や破損があっても買取いたします、ストラクチャー関連も併せてお譲りください。宅配買取ならご連絡いただき箱に詰めて着払いで送るだけ! まずはお気軽にご相談ください。


【出張買取】東京都東久留米市のミニッツ・RCの買取実績|タミヤの「タムテックギア」と共に、「dNANO」や「モンスター」など京商のミニッツシリーズをまとめてお譲り頂きました。

東京都東久留米市のお客様宅にお伺いさせて頂いて、タミヤのコンパクトサイズのRC「タムテックギア」と、京商のコンパクトRC「ミニッツ」シリーズのシャーシやボディ、プロポ等をまとめてお譲り頂きました。 カートイワークスにご依頼頂きましてありがとうございました。
| 買取金額 | 合計 146,500円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「タミヤ 1/12 タムテックギア ポルシェターボRSR 934 レーシング イエガーマイスター RTR」「京商 ミニッツ AWD MA-020VE ボディシャシーセット +D EVO JKB86 2014 京商50周年記念モデル」「京商 dNANO フェラーリ360モデナ」「京商 ミニッツモンスター マッドフォース」等 |
| メーカー | タミヤ、京商 |
| カテゴリ | RCカー、ミニッツ/MINI-Z |
京商の「dNANO」は販売終了品であることと、近年小型のRCカーブームもあり。中古市場ではボディとシャーシのセットが高値で取引されています。今回は外箱も全て付属していましたが、中身だけでも高値が付く傾向にあります。


『タミヤ 1/12 タムテックギア ポルシェターボRSR 934 レーシング イエガーマイスター』

2007年に発売された製品でタムテックギア初のプロポやバッテリーがセットになったRTR(Ready To Run)モデルになります。
1970年代のレースシーンでグループ5で活躍した935や二座席で活躍した936と並び、グループ4で活躍していたのが「ポルシェ 934」で、なにげにタミヤの電動RCカー第1弾も「ポルシェターボRSR 934」
だったりします。

『タミヤ 1/12 タムテックギア マルティーニポルシェ935ターボ』

こちらは2008年に発売になったモデルで組立キットも先行で発売されていました。
タムテックギアでは1976年途中で登場した丸目が廃止されたフラットノーズモデルを再現。大きく後ろに伸びたウィングもしっかり再現されてます。

こちらもプロポやバッテリーが最初からセットになっているRTR(Ready To Run)モデルなので、購入してすぐ遊べるようになっています。
先に紹介した「ポルシェターボRSR 934 レーシング イエガーマイスター」もそうですが、こちらも開封はされていますが、走らせた形跡はほぼ無く、かなり状態の良い物をお譲り頂きました。
『京商 ミニッツ AWD MA-020VE ボディシャシーセット +D EVO JKB86 2014 京商50周年記念モデル』

2014年に発売になったミニッツボディで、レーシングドライバーの塚本ナナミさんが搭乗していたGR86/BRZベースの「KYOSHO JKB86」をミニッツで再現した物で、今回お譲り頂いた物はシャーシとのセットモデルになります。


セットのシャーシは「AWD MA-020VE」で、「+D EVO」という事でドリフト用のタイヤセットとジャイロが付属していて、モーターはKV値5600のブラシレスモーターが搭載されているセットになります。
『京商 dNANO フェラーリ360モデナ』

「dNaNo(ディーナノ)」は2008年に登場した手のひらサイズ1/43スケールのミニッツシリーズで、現在は販売終了になっているアイテムです。
お譲りいただいたものはFX-101シャーシとボディがセットになった物で、これとは別にバッテリーと充電器、送信機がセットになったスターターパックなんかも発売されていました。
シャーシはまんまミニッツを小さくしたような物で、ボディに関してもオートスケールをそのままダウンサイジングした感じで変なディフォルメも無く結構リアルな感じです。
先述した通り現在は販売終了してしまっていますが、近年海外では小型のRCがブームになっているので、今出したら人気が出そうな気もしますね。
『京商 ミニッツモンスター』

こちらは2004年に登場したビッグタイヤを搭載したモンスタートラックシリーズです。
小型サイズながらオフロードはもちろん、起伏の激しい場所も深いストロークの専用サスペンションで力強く走破していってくれます。ビックタイヤだからこそできるウィリー走行とか高低差のある場所からのジャンプなんかも楽しめますよ。
お譲り頂いたのは「京商 ミニッツモンスター マッドフォース スペシャルエディション」と「マッドフォース マットブラック」のプロポがセットになったレディセットと、フォルクスワーゲンのバハバギーのボディを2点。どれも汚れが使用感のない良い保管状態の物でした。


それ以外にも「ミニッツバギー」やミニッツ向けプロポの「EX-6」「EX-6R」。ミニッツ用のボディも大量にお譲り頂きました。

以上、今回は出張買取にてお譲り頂いてきたタムテックギアやミニッツなどのRCカーについて紹介させて頂きました。カートイワークスでは今回のようにラジコン本体以外にもパーツや関連用品などもまとめて買取させて頂いております。もちろん1点1点確認させて頂き単体でお値段がお付けできるものは個別にお値段をおつけさせて頂き、お客様にご納得頂けるお値段をご提示できるようと詰めさせて頂いておりますので、コレクションの整理の際には是非カートイワークスにお声がけ下さい。


【宅配買取】群馬県富岡市のミニカーの買取実績|AutoArtランボルギーニ40周年記念セットや大盛屋「ミクロペット プリンス グロリア」など多数のミニカーをお譲り頂きました。

群馬県富岡市のお客様より、オートアートの「ムルシエラゴ ランボルギーニ40周年記念セット」や大盛屋「日本グランプリ優勝者シリーズ」など、多数のミニカーコレクションをお譲り頂きました。
いつもカートイワークスにご依頼頂きましてありがとうございます。
| 買取金額 | 合計162,000円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「Autoart 1/18 ランボルギーニ ムルシエラゴ 限定40周年記念モデル」「大盛屋 ミクロペット コルト1000日本グランプリ優勝車シリーズ」「大盛屋 ミクロペット プリンス グロリア 日本グランプリ優勝車シリーズ」「ヨネザワ ダイヤペット T-95 三菱ふそうトレーラー」等 |
| メーカー | Autoart/オートアート、大盛屋、ヨネザワ |
| カテゴリ | ミニカー、ダイヤペット/DIAPET |
ボックスにむき身で入っているタイプのミニカー、結構多いですよね。ちょっとした移動などでも箱の中でスレるので、ミニカーにジャストサイズのジップ袋や、隙間を埋めるタイプの新聞紙・ティッシュなど詰めて保護するのがおススメです。空気をシャットアウトするのが正しいのか、むしろ紙素材で湿度をコントロールすべきなのか、なかなか結論は出ませんね。とりあえず発砲スチロールと塩ビ素材だけ何がなんでも隔離しましょう。


『Autoart 1/18 ランボルギーニ ムルシエラゴ 限定40周年記念モデル』

2003年にランボルギーニ創立40周年を記念して発売された「ヴェルデ・アルテミス(アルテミスグリーン)」と呼ばれるボディカラーのムルシエラゴを再現したモデルです。梱包時のドア固定ベルトが付いたままの未使用品です。



同じヴェルデ・アルテミスカラーのキーホルダーが付属していて、2000個限定で販売されていました。
大盛屋 ミクロペット

1961年にリリースされたミニカーシリーズです。当初はフリクション走行が組み込まれていましたが、走行機能をオミットした「ミクロペット・チェリカフェニックス」といて再スタートします。素材にはダイキャストよりも柔らかいアンチモニーを採用し、細部のディテール再現にこだわりました。
また、塗装も一旦全体をメッキ加工し、グリルやライトなどをマスクして外板のボディカラーを塗装するという手間をかけています。しかしそうした複雑な工程によって生産性が伸びず、大盛屋は1965年に倒産してしまいます。


今回お譲り頂いたのは1964年に行われた第2回日本グランプリの優勝車をミニカー化した「日本グランプリ優勝車シリーズ」の2台です。
「大盛屋 ミクロペット プリンス グロリア 日本グランプリ優勝車シリーズ」


「大盛屋 ミクロペット プリンス グロリア」は1962年に発売された2代目S40型系の「プリンス・グロリア」で、第2回日本グランプリではゼッケン39を付けてT-VIツーリングカー1600~2000ccクラスで優勝しました。
「大盛屋 ミクロペット コルト1000 日本グランプリ優勝車シリーズ」


「コルト1000」は1963年に発売された1.0L水冷直列4気筒OHVエンジンを搭載した車両で、ゼッケン15を付けてT-IIIツーリングカー700~1000ccクラスで優勝、「コルト1000」は1位~4位を独占しました。
ヨネザワ ダイヤペットシリーズ

倒産した大盛屋の金型を引き継ぎヨネザワが立ち上げたのがダイヤペットシリーズです。そのブランド名には「ダイヤモンドのように小さいが価値のあるもの」という意味が込められています。


こちらは人気の高い「D-123 メルセデス・ベンツ 300SL」と、「No.167 メルセデス・ベンツ 230S」です。ヨネザワ時代は国際スケールよりも少し大きい1/40でラインナップされています。


こちらは旧パッケージ版の「T-95 三菱ふそうトレーラー」。新パッケージは正面から中が見えるようになっていますが、旧パッケージは普通の紙箱でした。
そんなヨネザワも1994年にはセガに買収され「株式会社セガ・ヨネザワ」(現:セガフェイブ)となり、2000年にはダイヤペットを含むミニカー事業はアガツマに譲渡。以後ダイヤペットは同社のブランドとして現在でも継続しています。
カートイワークスでは各種ミニカーの買取をお待ちしております。特にビンテージクラスの昭和のミニカーは、キズや破損もつきものですのでお気軽にご相談ください! もちろん年代モノかつコンディション良好のアイテムは高額買取! もしかしたらあなたの実家に宝石級のミニカーが眠っているかも? まずはご連絡を!


【宅配買取】群馬県前橋市のトミカ、プラレールの買取実績|トミカ「うなぎパイ 春華堂」やトミカタウン「サークルK」、プラレール「北斗星」などをお譲り頂きました。

群馬県前橋市のお客様から宅配買取にて、「うなぎパイ 春華堂」を初めとするトミカの配送車、トミカタウンの「サークルK・サンクス」。「EF510北斗星」等のプラレール車両をまとめてお譲り頂きました。
カートイワークスにご依頼を頂きましてありがとうございます。
| 買取金額 | 合計 24,700円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「トミカ うなぎパイ 春華堂 専用運搬車」「トミカタウン サークルK サンクス プラキッズ付き」「プラレール ぼくもだいすき! たのしい列車 EF510北斗星」等 |
| メーカー | タカラトミー |
| カテゴリ | トミカ、プラレール |
トミカタウンのお店は中古市場ではかなり高値で取引されています。箱のない本体だけでもいい値段が付くものもあるので、昔お子さんが遊んだトミカタウンの中に意外なお宝が眠っている可能性もあります。


『トミカ うなぎパイ 春華堂 専用運搬車』

2009年に春華堂の店舗で限定販売されていた春華堂特注の「トミカ うなぎパイ号」をお譲り頂きました!このデザイン、トミカ用のオリジナルとかではなくて実際にこのデザインの配送車が存在してるそうです。

ちなみに2012年には50周年記念で「トミカ 巨大うなぎパイトラック」も特注で生産され、店舗で販売されていましたが、こちらも実際に存在する巨大うなぎパイを搭載したトラックをまんまトミカ化した物になります。
『トミカタウン サークルK サンクス プラキッズ付き』

トミカタウン用の今はなきコンビニ「サークルK サンクス」の建物をお譲り頂きました。
2018年には全店舗がファミリーマートに統合されてしまって、「サークルK サンクス」自体が無くなってしまったので、そう考えると再販の可能性も無いので結構レアと言えばレアなんですよね・・・


トミカタウンはつなげて街を作っていける仕様なので、こんな感じで道路の向きとかをある程度自由にレイアウトすることが出来るようになっています。(これって凄いアイデアだなっていつも思います)
建物自体にもギミックが付いているのもトミカタウンっぽい所。
『プラレール』

箱に入ったプラレールの車両も3編成程お譲り頂きました。
・プラレール ぼくもだいすき! たのしい列車 EF510北斗星
・プラレール S-13 キハ183系 オホーツク
・プラレール S-06 E3系 新幹線つばさ 連結仕様
「プラレール ぼくもだいすき! たのしい列車 EF510北斗星」
2015年に廃止になった最後のブルートレイン「北斗星」です。日本初の豪華寝台列車として上野と札幌駅間を運行していて、子供の頃はすごく憧れてました。
プラキッズが1体付属していて、2両目と後尾車両にプラキッズを乗車させることも出来るようになっています。ちなみに後尾車両は寝台車です。
「プラレール S-13 キハ183系 オホーツク」
1980年代前半に北海道で活躍していた耐寒耐雪機能搭載の北海道専用車両です。
いわゆる初期側と言われる物で、後期型でが顔がガラッと変わってしまいました。
こちらは2007年頃発売されたもので、後には専用ラッピングされた旭川動物園仕様も発売されてました。
以上、今回は宅配買取にてお譲り頂いたトミカやプラレールについて紹介してみました。タカラトミーの製品は結構数年で販売終了になるものが多く、販売終了後は時々公式で再販されるような感じなので、結構買い逃がすと入手が難しい場合が結構あるんですよね。 とくにトミカタウンの実在する企業名が使用されているお店や建物系は再販も難しいので、中古市場だと結構高値で取引されてたりします。 箱がない物でも買取できますので、お気軽のお声がけ下さい。



普段、埼玉本店の店頭買取の際にお待ち頂くためにご使用いただいている待合室が新しくなりました!
ソファーや一人掛けのバーカウンター、中央にはテーブル筐体が設定してありますので、お待ち頂く間にゲームを楽しんで頂くことも可能です。

正面の棚にはカートイワークスで取り扱っているアイテムがいろいろと飾ってあります。中にはスタッフの趣味全開の「頭文字D」コーナーや、スタッフが作ったガンプラ等も飾ってあります。

棚の端には2006年に発売された全高150cmのレアなガンプラ「HY2M 1/12 RX-78 ガンダム」が鎮座しています♪ 色焼けや変色によりかなり傷んでいたため展示用に再塗装を行いましたが、ついでに棚の色に合わせてシャアが搭乗した「キャスバルガンダム」仕様にしちゃいました。(等身大ガンダムのキャスバル仕様があるのはココだけ!・・・たぶん)
記念撮影はもちろんOKですが、あまり触れないようにお願いします。

待合室の中央には懐かしいテーブル筐体が置いてあります。
見た目は古いゲーム筐体のようですが、「徳力精工」さんが製造販売している復刻したレトロ型テーブル筐体なので中身は最新だったりします。もちろん無料で遊べますので、遊ぶ時には右側のコイン投入口からでているスイッチを押してクレジットを入れて下さい。

待合室入って左側の壁には「くれいも屋」のアイテムが展示してあります。
展示してあるのは電動ガンやガスガン、それと無可動実銃なんかも飾ってあったりします。
ハンドガンは実際手に取って触れて頂けますので記念撮影なんかもどうぞ。

部屋の奥にはドリンクサーバーが設置してあります。
コーヒーやほうじ茶、レモン水が入っておりますのでご自由にご利用下さい。








