
栃木県矢板市のお客様より、オートアートの1/18「ランボルギーニミウラ」や、1990年代のスーパー戦隊シリーズのDXトイ、および特撮・アニメのDXロボやフィギュアを多数お譲りいただきました。
カートイワークスの買取をご利用いただきありがとうございます。
| 買取金額 | 合計46,260円 ※買取金額は中古相場や在庫の状況、お品物の状態等により変動いたします。 |
| 商品名 | 「AUTOart 1/18 ランボルギーニミウラ SV」「バンダイ 忍者戦隊カクレンジャー DX無敵将軍」「バンダイ 超力戦隊オーレンジャー DXオーレンジャーロボ」「バンダイ 五星戦隊ダイレンジャー DX大連王」等 |
| メーカー | AUTOart/オートアート、バンダイ |
| カテゴリ | ミニカー、特撮ヒーロー |
当時のお子様が遊んだアイテムならば、欠品や破損はつきものです。いわゆるルーズ品ですね。コレクターや当時そのおもちゃで遊んだ思い入れのある方は、2個イチ3個イチなどして、足りないパーツを集めていきます。時々「これ何の部品だろ?」と、どのロボットについていたのかわからないパーツや武器なども、袋にまとめてお譲りください。実はそういう本体とはぐれやすい、細かいパーツのほうが希少なことが多いのです。


AUTOart 1/18 ランボルギーニミウラ SV

1960年代後半から70年代頭にかけて生産された、V12エンジン搭載のミッドシップスポーツカーです。当時としてはとびぬけた高性能ゆえに生産数も少なく高額な、いわゆるスーパーカーですね。曲線で包まれたフォルムと、ポップアップ式ライトを飾る黒い「まつ毛」が人気の一台です。

バンダイ 恐竜戦隊ジュウレンジャー DX大獣神、DXドラゴンシーザー

1992年放送開始のスーパー戦隊シリーズ第16作です。6人目の追加戦士や海外『パワーレンジャー』シリーズの展開など、スーパー戦隊シリーズの転換点となりました。恐竜剣ゴッドホーンや一部のツノパーツ、守護獣プテラノドンの接続ジョイントなど、パーツ取りとして役立ちそうです。なお、脚部が左右間違っていますね。失礼しました。
バンダイ 五星戦隊ダイレンジャー DX大連王、DXウォンタイガー、プラデラウォンタイガー、超音英雄キバレンジャー

1993年放送開始の、オリエンタル感あふれる戦隊。龍星王のしっぽや大連王の大王剣など、紛失しやすいパーツが健在。「白」虎がモチーフのウォンタイガーやキバレンジャーのヤケが激しいですが、黄金剣や星鳳凰用の脚部が残っているのがうれしいところです。
バンダイ 忍者戦隊カクレンジャー DX無敵将軍、DXツバサマル、DX隠大将軍、DXニンジャマン/サムライマン、プラデラ 猫丸

1994年放送開始。以後のシリーズでも度々登場する、忍者をモチーフとした戦隊です。隠大将軍胸部に収まるゴッドクマ―ドの超忍獣之巻は紛失しやすいパーツなので、こちらがあるのはうれしいですね。そしてプラデラの猫丸は何げに入手しにくいアイテム。猫丸は本編ではカクレンジャーたちが乗って移動する拠点、つまり基地なのです。
バンダイ 超力戦隊オーレンジャー DXオーレンジャーロボ

1995年放送開始。ヘッドチェンジシステムを持つDXオーレンジャーロボは、デフォルトのウイングヘッドと腰に付くホーンヘッド以外が紛失しがちです。今回ロボットモードでは余剰となるグラビトンヘッド、キャノンヘッド、バルカンヘッドが残っているのがうれしいです。


このほかにもバンダイからは『特捜ロボジャンパーソン』より「DXポピニカ ダークジェイカー」など。タカラ(現:タカラトミー)からは『電光超人グリッドマン』から「雷神合体DXゴッドゼノン」「超竜合体DXダイナドラゴン」などのDX玩具をお譲りいただいております、ありがとうございました。
カートイワークスではスケールトイからキャラクタートイまで、各種完成品トイの買取をお待ちしております。特に昭和や平成初期のアイテムは、破損したりパーツが欠品していても、世の中にはパーツを探している方もいらっしゃいますので意外にお値段が付く場合がございます。
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